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本記事は殴り書きしたものをそのまま投稿したので、非常に読みにくくなっています。 また結論まで書ききっていません。 期末テストが終了して落ち着いたら加筆して推敲する予定です。(予定とは言っても、60%くらいの確率でやりません)

技術記事投稿サイトについてずっと思っていることについて書きます。 また、いちいち「主観ですが」と書くのが面倒臭いので、主観で書くときには「見る」という表現を使うことにします。

まず、技術記事投稿サイトは「技術記事が楽に書ける投稿サイト」と「質の高い技術記事が読めるサイト」の両方を目指しているように見えます。 明確な記述は多分ありませんが、ほとんどのユーザーはそのつもりで利用しているように見えます。 本記事ではこれが大前提です。 あと、私の見解が「質の低い記事を投稿する人が悪いわけではない」というのも前提です。

最近になって記事や記事の投稿者がSNSなどの外部のメディアで批判されたり、運営によって質が低いとされた記事が削除されたりするのを見るようになりました。 これが嫌で最近はほとんど利用していません。 以下ではなぜ嫌なのか、どうなったら積極的に利用したいのかを書いていこうと思います。

「技術記事が楽に書ける投稿サイト」に最低限必要なのは以下の2点だと思います。

  1. シンタックスハイライトなど技術記事を書く上で難しいとされることが簡単にできる
  2. めったなことがないと投稿が削除されない

1は十分に満たされていて、2は満たされてないように見えます。 「投稿サイト」として使うのは怖いため、私は最近は外部で技術記事を書くようになりました。

次に「質の高い技術記事が読めるサイト」に最低限必要なのは以下の2点だと思います。

  1. 記事の評価を行うための適切なシステムがあり、それによって質の高い記事が優先して表示される
  2. 外部サイトのURLを投稿することができ、内部の記事と同じように一覧に表示され、同じ記事評価システムが使われる

こちらは1も2も満たされていないように見えます。

1が満たされていないため、批判がサイト内ではなく外部で行われます。 外部で批判されるのは非常によくないと思っていて、なぜかというと批判が投稿者にフィードバックされる可能性が低いからです。

また、2が満たされていないため、私はサイト内で直接記事を検索するのではなく、検索エンジンから記事を検索して間接的にアクセスするようになりました。

明日からテストなので、とりあえずここまで。はい やたらと批判したがる

追記 とりあえず記事が消されなくなるのと、何かしらことが起こって質の低い記事やその投稿者が外部で批判されない雰囲気になったら積極的に使っていきたいです。